
このイベントは終了しました。
DTP Booster 009(Tokyo/091208)は「制作者のための出力できるPDF」をテーマに、デジタルハリウッド本校(お茶の水)セミナーホールにて開催します。
このセミナーはTrueflowにフォーカスしたものでなく、普遍的な出力のための知識を得ていただくのが目的です。
※未確定部分があります。都合により内容が一部変更になる場合があります。
| イベント名 | DTP Booster 009(Tokyo/091208) |
|---|---|
| 日時 | 2009年12月8日(火)19:00-21:00 |
| 会場 | デジタルハリウッド本校(お茶の水)セミナーホール |
| 参加費 | 2,000円(事前決済) |
| 対象 | クリエイター、学生、印刷会社ほか |
| 出演 | 松久 剛(大日本スクリーン) |
| 定員 | 100名(事前登録制) |
| 主催 | DTP Booster実行委員会 (デジタルクリエイターズ、デジタルハリウッド、DTP Transit) |
| 特別協力 | デジタルハリウッド、Multi-Bits |
| お問い合わせ | デジタルクリエイターズ 担当:濱村 〒335-0015 埼玉県戸田市川岸1-4-20-108 Tel.&Fax.050-7100-5254 dtpbooster@gmail.com ご連絡は基本的にメールにてお願いします。 |
| 懇親会 | 終了後に懇親会(実費)を開催します。 |
| twitterタグ | dtpbooster009 |
協力、後援、協賛を広く募集しています(実行委員会も固定ではありません)。
ご協力いただける方は、dtpbooster@gmail.comまでご連絡ください。
DTP Booster 009(Tokyo/091208)は有料のセミナーで事前登録制です。
参加登録は終了しました。
「机なし椅子のみ」席に若干の余裕がございます。ご希望される方は、直接会場にお越しください。なお、当日扱いとなり、参加費は3,000円頂戴します(領収書発行します)。
2009年12月17日 時点で最新のものです。予告なく変更する可能性があります。
出力トラブルが原因で、思わぬ手間がかかることはありませんか?
思い通りにいかない出力の振る舞いには、必ず技術的な原因があります。
PDFワークフローでは、その原因の追及が従来よりも容易に行え、印刷結果をより明確にイメージすることが可能になります。データ制作時にその出力トラブルの未然予防ができれば、より創造的な作業に時間をかけることができます。
また、この技術的な裏付けは、デザインの意図を正確に印刷側に伝え、印刷による表現を自在に操るためにも重要なスキルです。
このセミナーでは、この「出力の仕組み」について実例を紹介し、その原理を詳しく説明します。
松久 剛(まつひさ・たけし)大日本スクリーン製造株式会社
技術開発センター 画像・検査ソフト技術部
担当課長
現在、ワークフローRIP「Trueflow SE」の開発に従事し、これに搭載されている「Adobe PDF Print Engine」の担当。入社より、同社CEPSである「Sigma3000」、ソフトウェアRIP「レナトス」、OPIサーバ「GetThePicture」等のプリプレス関連製品の担当を経て現在に至る。QuarkXPress Ver2.0の頃から DTPの調査研究も担当しており、現在は同社Webサイトで公開されているPDFワークフローに関する技術解説をまとめた 「Trueflow出力の手引き」及び「出力の手引きWeb」の執筆も担当している。
タイムテーブルはあくまでも目安であり、当日の流れによって、調整しながら進行します(途中に休憩を挟みます)。
| 時刻 | 進行 |
|---|---|
| 18:30 | 開場 |
| 19:00 | 開演/オープニング |
| 19:10 | セッション |
| 20:45 | 質疑応答 |
| 21:00 | 終了 |
| ※懇親会(実費)を開催します。 |
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デジタルクリエイターズ 担当:濱村
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